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| ■お好きな漢字に思いを込めて、筆書き一字の作品を創作する講座。作品創作のコツを学び、多彩な一字書き作品が書けるようになります。 ■用具による違い、墨の潤渇や濃淡、字形の変化、情感による書き方、レイアウト、雅印の捺し方まで、手本とポイント解説でわかりやすく学びます。 ■色が印象的な顔彩(固形絵の具)の使い方を学び、カラー文字の書き方がわかります。また、ハガキや団扇、扇子などへの書き方も学べます。 ■参考作品集は、参考作品のほか篆書と隷書の手本入りです。 |
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| テキストより。 | ||||||||||||||||||||||
| ■自分に合った学習ペース 書きたいところから学習できる仕組みです。提出課題も自由選択制で、今一番書きたいところから清書の提出ができますので、興味が一段と深まり、誰でも自然に書けるようになります。学習のまとめは「修了作品」の制作。「一字書き」の総仕上げです。万一、学習期間が過ぎても指導が受けられます。 ■丁寧な講評と的確なアドバイス 提出された清書は、ベテラン講師陣が毎回丁寧に講評をします。「こうすればもっと良くなる」という具体的なアドバイスをつけてお返しするので、作品の書き方もよくわかります。講師陣の指導は、一人ひとりの個性を伸ばせるように、それぞれの持ち味を大切にする安心指導です。 ■創作のコツがわかる教材 用具の書きぶりなど、ポイントを絞った解説と参考手本の入ったテキストはたいへんわかりやすく、創作のコツが理解できて、次々と書きたくなります。他にも、先生方の素晴らしい参考作品や作品集、顔彩や種類の異なる用紙も付くなど、親切な教材は届いたらすぐに学習が始められます。 |
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| ※用具は変更する場合がございます。 | ||||||||||||||||||||||
| 1)様々な用具で新たに表現 筆を変える、紙を変える、墨の濃さを変えるなど、用具の違いによる表現の違いを学びます。 2)字形を変えれば違った表現に 少し字形を変えるだけで文字の表情はずいぶん違います。豊富な手本と参考作品で字形の変化を学びます。 3)線に変化をつける 文字の中に反対要素を取り込んで書くと、複雑な味の表現に。 潤渇、長短、疎密などで変化をつける書き方を学びます。。 4)情感豊かに書いてみる 表現したい性情をはっきりイメージして書くと、書きやすくなります。 筆使いの説明や手本で、性情に合った書き方を学びます。。 5)色彩を使った表現 「色」を使えばまた違った面白さがあります。文字色の感情や表情を学びます。 |
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| 鈴木景翔 先生 顔彩を使うのは初めての方が多いのですが、皆さん楽しく書いてこられるのでアドバイスのしがいがあります。漢字の意味を上手に表現した作品が多く、皆さんのセンスに感心しています。私自身も楽しみながら指導させていただいています。 |
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| 松本和雄 さん 2回目の清書が、講評で「迫力がある作品」とほめられました。早速家にあった額に入れて廊下の壁に飾ってみるとなかなかいい雰囲気になって、我ながら満更でもありません。筆書きの字が身近にあるとなんとなく落ち着くような気がします。 |
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| ※プレゼント商品は変更する場合もあります。 | ||||||||||||||||||||||
| 〒151-8672 東京都渋谷区千駄ヶ谷4-2-12 (株)東京書道教育会 代表取締役 田中利昭 (個人情報の取り扱いについて) TEL : 03-5770-6811 FAX : 03-5770-6816 |
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